青森継続看護研究会 第3回学習会

| | コメント(0) | トラックバック(0)

 

当院地域医療連携調整室より、平成19年10月20日(土)に青森県立保健大学にて開催された青森継続看護研修会の第3回学習会(テーマ『三八地域における連携パスの取り組み』~先駆的な取り組みから学ぼう~)にて地域連携に必要な「顔の見える連携」をスムーズに実践するための方法、アイデア、ツール等について 「回復期リハビリ病院は急性期と維持期のパイプ役」という題で発表しました。

 

なお、同学習会にて 「脳卒中地域連携パスの普及、定着への取り組み」と題し、県の取り組みについて発表された青森県健康福祉政策課 包括ケア推進グループの舘田 菊子氏には、当院主催で平成19年11月10日(土)に開催されるオープンシステム特別講演会へ出席して頂き、青森県の実状についてお話ししていただくこととなりました。

 

興味をお持ちの方(特に急性期病院の熱意のある血気盛んな先生方等)お集まり頂きますよう、心からお待ち致しております。

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 青森継続看護研究会 第3回学習会

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.mihono.jp/mt/mt-tb.cgi/10

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。